- 作品名原題:TWILIGHT
- カテゴリ:ファンタジー、ラブロマンス
- 製作年:2008年
- 制作国:アメリカ
- 配給:アスミック・エース=角川エンタテインメント
- 上映時間:122分
- 公開時コピー:ヴァンパイアが100年待ち続けた運命の相手は、人間だった—
- 監督:キャサリン・ハードウィック
- 出演:クリステン・スチュワート(ベラ・スワン)、ロバート・パティンソン(エドワード・カレン)、テイラー・ロートナー(ジェイコブ・ブラック)、ビリー・バーク(チャーリー・スワン)、ピーター・ファシネリ(カーライル・カレン)、エリザベス・リーサー(エズミ・カレン)、アシュリー・グリーン(アリス・カレン)、ジャクソン・ラスボーン(ジャスパー・ヘイル)、ニッキー・リード(ロザリー・ヘイル)、ケラン・ラッツ(エメット・カレン)、キャム・ギガンデット(ジェームズ)、レイチェル・レフィブレ(ヴィクトリア)、エディ・ガテギ(ローラン)
20世紀初頭、シカゴ。スペイン風邪で生死の危機に瀬していた青年エドワード(ロバート・パティンソン)は、ヴァンパイアとして転生することで一命を取り留めた。それから約100年後—霧の町、フォークス。ヴァンパイアの本能である血への渇望と闘いながら、感情を押し殺して生きてきたエドワードは、突如として彼の世界に現れた少女ベラ(クリステン・スチュワート)に心を奪われる。一族の存続の為、人間に本性を明かすことは禁じられているものの、ベラが放つ特別な香りに、本来の欲求が首をもたげ、理性と衝動の間で揺れ動く。そんなある日、フォークスに現れた放浪ヴァンパイアの一族から、ベラが「獲物」として狙われてしまう。一族の掟、禁断の愛、総てを賭けた戦いが幕を開ける—
ヴァンパイアの出てくる映画といえば、人間との戦いがメインのアクション映画かと思い込んでいましたが、いやいや全然違いましたね。
ヴァンパイアと人間の禁断の恋。
一緒にいたいのに、愛し合いたいのに、思うようにできない。
そんな悲しみ、苦労を抱えながらも、愛し合う二人。
「純愛」がこの映画のテーマだと思います。
エドワード(ロバート・パティンソン)を最初見た時は顔の青白さのせいか、かなり不気味でしたが見ているうちに慣れました。
彼がベラ(クリステン・スチュワート)に対して言うロマンチックなセリフの数々...
女の子ウケする映画でしょうがとても良かったです。
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