- 作品名原題:THE TWILIGHT SAGA: NEW MOON
- カテゴリ:ラブロマンス
- 製作年:2009年
- 制作国:アメリカ
- 配給:アスミック・エース=角川エンタテインメント
- 上映時間:130分
- 公開時コピー:引き裂かれた2人、新たな男、そして強大な影
- 監督:クリス・ワイツ
- 出演:クリステン・スチュワート(ベラ・スワン)、ロバート・パティンソン(エドワード・カレン)、テイラー・ロートナー(ジェイコブ・ブラック)、ビリー・バーク(チャーリー・スワン)、ピーター・ファシネリ(カーライル・カレン)、エリザベス・リーサー(エズミ・カレン)、アシュリー・グリーン(アリス・カレン)、ジャクソン・ラスボーン(ジャスパー・ヘイル)、ニッキー・リード(ロザリー・ヘイル)、ケラン・ラッツ(エメット・カレン)、レイチェル・レフィブレ(ヴィクトリア)、エディ・ガテギ(ローラン)、マイケル・シーン(アロ)、ダコタ・ファニング(ジェーン)
- 公式サイト
ヴァンパイアの美少年エドワード(ロバート・パティンソン)と結ばれた人間の少女ベラ(クリステン・スチュワート)。しかし、至福のときは、あまりに短かった。運命の誕生日を機に告げられた突然の別れ。傷ついた心を暖かく包んでくれるジェイコブ(テイラー・ロートナー)の存在に揺れながらも、運命の恋人が忘れられない。危険が迫るとエドワードの幻影が見えるようになり、その姿を見たい一心で自らを死の淵に追いやる。そんな彼女を支えるジェイコブもまた、人には言えない秘密を抱えていた。一方、ベラが自殺したと誤解したエドワードは、永遠の命を絶つことを決意し、自らの処断を願い出るため、ヴァンパイアの王族とも言うべきヴォルトゥーリ一族の住むイタリアへと飛び立つ。最古にして最強のヴァンパイア一族、そして覚醒の時を迎えた伝説の種族をも巻き込み、壮大な戦いが幕を開ける—。
あんなにラブラブだったのに、突然の別れから物語が始まります。
ベラ(クリステン・スチュワート)の失恋の苦しみの姿は見ていてとても悲しくなりました。
無気力で悪夢にうなされる毎日。
あそこまではいかないまでも失恋は辛いものです。
そんな精神的に病んでいる時に助けてくれたのが、身近な存在のジェイコブ(テイラー・ロートナー)。
そして、徐々に元気を取り戻すベラでしたが、突然の狼人間の登場。
ヴァンパイアと狼人間は天敵。
複雑な三角関係...
「ロミオとジュリエット」のように、好きな者同士が無理して離れても良い結果にはならないものだと教えられました。
しかし終わり方が中途半端すぎて続きが気になる!
- Track back URL of this entry
- http://i-love-movie.jp/mt/mt-tb.cgi/238
... 0 Trackback
... 0 Comment
※コメントが認証されるまで、コメントは反映されません。ご了承くださいませ。






![ニュームーン/トワイライト・サーガ スタンダード・エディション[DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41j2l-gsXtL._SL100_.jpg)










