- 作品名原題:THE TWILIGHT SAGA: ECLIPSE
- カテゴリ:ファンタジー、ラブロマンス
- 製作年:2010年
- 制作国:アメリカ
- 配給:角川映画
- 上映時間:125分
- 公開時コピー:戦う、愛のために—
- 監督:デヴィッド・スレイド
- 出演:クリステン・スチュワート(ベラ・スワン)、ロバート・パティンソン(エドワード・カレン)、テイラー・ロートナー(ジェイコブ・ブラック)、ビリー・バーク(チャーリー・スワン)、ピーター・ファシネリ(カーライル・カレン)、エリザベス・リーサー(エズミ・カレン)、アシュリー・グリーン(アリス・カレン)、ジャクソン・ラスボーン(ジャスパー・ヘイル)、ニッキー・リード(ロザリー・ヘイル)、ケラン・ラッツ(エメット・カレン)、レイチェル・レフィブレ(ヴィクトリア)、ゼイヴィア・サミュエル(ライリー)、ダコタ・ファニング(ジェーン)
- 公式サイト
美少年ヴァンパイア・エドワード(ロバート・パティンソン)との愛を確かめ合った人間の少女ベラ(クリステン・スチュワート)。永遠のときを共に過ごすため、全てを捨ててヴァンパイアになることを決意する。しかし、誰よりも近くでベラを支えてくれた幼馴染であり、狼族の末裔であるジェイコブ(テイラー・ロートナー)からの告白に心が揺れる。一方、無差別殺戮を繰り返すヴァンパイアの一軍が、ベラの命を狙い襲撃に備えていることが明らかになる。エドワードとジェイコブはヴァンパイアと狼族の数世紀に渡る敵対関係を一時的に取り下げ、ともに愛した女性を守るために立ち上がる。新生ヴァンパイアの目的は何なのか?そして、三角関係が複雑にもつれあう死闘の果てに見えるのは—?
今作はベラ(クリステン・スチュワート)とエドワード(ロバート・パティンソン)、ジェイコブ(テイラー・ロートナー)の三角関係、新たなヴァンパイアとの戦い、カレン家の秘密と見どころ満載でした。
エドワードとジェイコブの間で揺れ動くベラの態度は正直ちとイライラしますが、これが乙女心ってやつなんでしょうね。
雪山でエドワードとジェイコブがお互い心情を語り合うシーンは良かった。
素直になるエドワードに対し、プライドが邪魔してなかなか素直にならないジェイコブ。
エドワードのほうが生きている年数が長いだけに大人です。
天敵同士だったヴァンパイアと狼人間が共に力を合わせて戦うシーンはスピード感がありなかなか。
得点映像にはこのアクションシーンの為に身体を鍛える出演者の映像が収録されてます。
最後はもーお約束。
またまたそんな終わり方かよっ!って感じ。
早く続編が観たい!!
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